話題のHIFU(ハイフ)とは|大阪梅田の美容皮膚科がわかりやすく解説

HIFU(ハイフ)とは?仕組みと美容医療での位置づけ

HIFU(ハイフ)とは、High Intensity Focused Ultrasoundの略で、高密度に集束させた超音波エネルギーを皮膚の深部にピンポイントで届けることで、コラーゲンの生成や組織の引き締めを促すことが期待できるとされる施術です。メスを使った切開を伴わないため、切らずにたるみへアプローチしたい方に選ばれる傾向があるとされています。「HIFU」は施術方法の呼び名であり、「ハイフ」はそのカタカナ表記として広く使われています。

「HIFU」「ハイフ」という言葉は、美容メディアやSNSでも頻繁に取り上げられており、幅広い世代に知られるようになってきました。ただし、話題性が先行している分、仕組みや効果について正しく理解しないまま検討されるケースもあるといわれています。機種や照射条件によって効果の出方が異なる点も、知っておきたいポイントの一つです。SNSで見かける体験談は、あくまで個人の感想であり、すべての方に同じ結果が得られるわけではない点にも注意が必要です。

30代後半〜50代後半の女性は、皮膚のハリを支えるコラーゲンやエラスチンが減少しやすく、フェイスラインや頬のたるみが気になり始める年代とされています。仕事や家庭で忙しい日々の中でも、ダウンタイムの少ない施術を求める方に、HIFUは選択肢の一つとして検討されているといわれています。本記事では、HIFUの仕組みから、期待できる効果、他施術との違い、料金の目安まで順を追ってご紹介します。

20周年キャンペーンの詳細はこちら

HIFUで期待できる主な効果

フェイスラインの引き締め

超音波エネルギーが皮膚の深部にアプローチすることで、フェイスラインの輪郭がすっきりして見えることが期待できるとされています。加齢とともにぼやけやすい輪郭の印象に変化を感じる方もいらっしゃるようです。横顔や斜めからの見え方が気になっていた方が、変化を実感しやすいポイントの一つとされています。

頬のたるみ

頬の重力による下垂は、老けて見える要因の一つとされています。HIFUによって組織の引き締めが促されることで、頬まわりの印象に変化が期待できるといわれています。ふっくらとした頬の位置が高くなることで、表情全体が明るく見えると感じる方もいらっしゃるようです。

ほうれい線・マリオネットライン

頬のたるみが原因でできるほうれい線やマリオネットラインについても、引き締めによって目立ちにくくなることが期待できるとされています。ただし、溝そのものへのアプローチというより、たるみの改善による間接的な変化として捉えられています。溝が深い場合は、ヒアルロン酸注入との組み合わせが案内されることもあります。

毛穴・肌のキメ

コラーゲンの生成が促されることで、肌のハリや弾力とともに、毛穴の目立ちにくさやキメの整いにもアプローチできる場合があるとされています。ただし、原因によって適した施術は異なります。毛穴の開きが主な悩みの場合は、他の施術との組み合わせが提案されることもあります。

※上記はいずれも個人差があり、すべての方に同じ変化が生じることを保証するものではありません。たるみや肌悩みの原因によって、適した施術内容は異なります。複数の悩みがある場合は、優先順位をつけて相談することもおすすめです。

HIFUの主な機種と特徴

HIFUと一口にいっても、機種によって照射する深さや出力、アプローチできる範囲にはいくつかの違いがあるとされています。それぞれ特徴が異なるため、事前に理解しておくと選択の参考になります。当院では複数の機種を導入しており、肌状態やご希望に応じてご案内しています。

  • ウルセラ:長年の実績があり、深部までアプローチできるとされる代表的な機種の一つです
  • ウルトラセルQ+:複数の深さに照射できるとされ、肌の状態に合わせた調整がしやすいといわれています
  • ウルトラフォーマー3:短時間で広範囲に照射できるとされ、通院の負担を抑えたい方に選ばれる傾向があります
  • 機種によって、痛みの感じ方や1回あたりの照射範囲、料金にも違いが出るとされています
  • 同じHIFUでも、機種の世代や搭載されているカートリッジの種類によって、アプローチできる深さが異なる場合があります

どの機種が適しているかは、たるみの部位・進行度・ご希望の仕上がりによって異なります。カウンセリングで具体的な機種について説明を受け、納得したうえで選ぶことをおすすめします。使用する機種によって料金も変動するため、事前に見積もりを確認しておくと安心です。

メリット・デメリット

高所得層の方ほど、価格の安さよりも”切らずに整える”という選択肢を重視する傾向があるといわれています。HIFUには以下のようなメリット・デメリットがあります。正しく理解したうえで検討することが、納得のいく選択につながります。

  • メスによる切開を伴わないため、比較的ダウンタイムを抑えやすいとされています
  • コラーゲンの生成を促す仕組みのため、効果を実感するまでに数週間〜数ヶ月かかる場合があります
  • 機種や照射レベルによって、引き締めの強さや持続期間に違いが出るとされています
  • 施術直後は赤みやむくみを感じる場合がありますが、比較的短期間で落ち着くとされています
  • 安価なクリニックの中には、出力が十分でない機種を使用しているケースもあるとされ、導入機種の確認が大切です
  • 照射範囲を広げるほど費用は上がる傾向があるため、予算に応じた提案をしてもらえるかも確認しておくとよいでしょう

誇大な効果をうたう表現には注意し、リスクについてもきちんと説明してもらえるクリニックを選ぶことをおすすめします。

年代によって異なる、HIFUへの向き合い方

HIFUへの向き合い方は、年代によって傾向が異なるといわれています。原因の傾向も年代によって変化しやすいとされているため、あくまで一般的な傾向として、参考にしてみてください。

30代後半〜40代前半

この年代は、たるみの兆候が出始める時期とされ、予防的な意味合いでHIFUを検討し始める方が多い傾向にあるといわれています。少ない照射範囲からお試しのような感覚で始める方もいらっしゃるようです。仕事や子育てで忙しい中でも、無理なく取り入れられる工夫が求められます。

40代後半〜50代前半

頬のたるみやフェイスラインのもたつきがより自覚しやすくなる時期とされ、他の施術と組み合わせて検討される方が増える傾向にあるといわれています。写真を見返して輪郭の変化に気づき、相談に訪れる方も多いようです。

50代後半

皮膚の支持力の低下がより進行しやすい時期とされ、HIFUと糸リフトを組み合わせて検討されるケースも見られます。原因が複合的になりやすい時期だからこそ、丁寧な診断が重要とされています。長年の生活習慣による影響が蓄積しやすい時期でもあります。

※年代はあくまで目安であり、実際のたるみの状態には個人差があります。年代にとらわれすぎず、カウンセリングでご自身の状態を確認することが大切です。他の人と比較するのではなく、ご自身の肌の変化に目を向けることも大切な視点です。

施術の流れ

STEP1 初診・カウンセリング

たるみが気になり始めた時期や、これまでの美容医療の経験、ご希望の仕上がりイメージなどをヒアリングします。触診でたるみの状態を確認しながら、適した施術方法を一緒に検討していく段階です。

STEP2 肌状態の確認

肌の状態やたるみの程度を確認しながら、適した照射レベルや範囲を検討していきます。肌質やお悩みの程度によって、提案される内容は異なるとされています。

STEP3 照射レベルの設定

肌状態やご希望をふまえ、超音波の照射レベルや深さを設定します。痛みに不安がある方は、この段階で麻酔について相談できる場合があります。複数の深さに照射できる機種の場合、部位によって設定を変えることもあります。

STEP4 照射

設定した照射レベルに沿って、専用の機器で施術を行います。施術内容によって所要時間は異なりますが、多くの場合は30分〜1時間程度で完了するとされています。照射範囲が広い場合は、やや時間がかかる傾向にあります。施術中は音や振動を感じる場合がありますが、機器の作動によるものとされています。

STEP5 アフターケア

施術後の過ごし方や、次回来院の目安について案内を受けます。信頼できる医師選びのポイントとして、アフターフォローの丁寧さも確認しておくとよいでしょう。

20周年キャンペーンの詳細はこちら

ダウンタイム・副作用・注意点

HIFUは比較的ダウンタイムを抑えやすいとされる施術ですが、機種や照射レベルによってリスクの程度は異なります。一般的な傾向として知っておきたいポイントを整理しました。事前に把握しておくことで、施術後の過ごし方をイメージしやすくなります。

  • 施術直後は赤みやむくみが生じる場合がありますが、数時間〜数日程度で落ち着くとされています
  • まれに水ぶくれや、神経に一時的な影響が生じる可能性が報告されています
  • 照射レベルが強い場合、施術中に痛みを感じる場合があります。麻酔クリームなどで軽減できる場合があります
  • 持病やアレルギー、妊娠・授乳中などの状態によっては施術を受けられない場合があります
  • まれに施術部位の内出血が見られる場合もあり、症状が長引く場合は施術を受けたクリニックにご相談ください

効果や経過には個人差があり、必ずしもすべての方に同じ結果が得られるものではありません。事前のカウンセリングで、ダウンタイムやリスクについてしっかりと確認しておくことをおすすめします。持病がある方や、過去にアレルギー反応が出たことがある方は、事前にその旨を伝えておくことも大切です。

施術後の過ごし方で気をつけたいポイント

HIFUの効果を長く保つためには、施術後の過ごし方も大切とされています。日々の何気ない習慣が、施術の効果や持続する期間に影響する場合もあるため、あくまで一般的な傾向として、参考にしてみてください。

  • 施術直後は肌が敏感になりやすいため、強い摩擦を伴うマッサージは控えることが推奨される場合があります
  • 紫外線対策や保湿など、日常的なスキンケアを続けることも、肌のコンディションを保つ一助になるといわれています
  • むくみやすい生活習慣を見直すことで、引き締めた印象を保ちやすくなる場合があります
  • 施術当日は熱いお風呂や激しい運動を控えることが推奨される場合があります
  • 飲酒は血行を促進し、赤みやむくみを助長する可能性があるため、施術当日は控えることが推奨される場合があります

施術直後の過ごし方について不安がある場合は、事前にクリニックへ確認しておくと安心です。日常のちょっとした心がけが、施術効果を長く保つことにつながるといわれています。

料金相場と”価値”の考え方

HIFUは、高価格帯でも選ばれる理由があるといわれています。それは、価格そのものではなく、医師の技術・機種の性能への投資という考え方です。安さだけで選ぶと、出力が十分でない機種を使用している場合があり、期待した変化を得にくいケースもあるとされています。事前に見積もりの内訳を確認し、追加費用の有無についても把握しておくことをおすすめします。

照射範囲例 1回あたりの料金目安(税込) 推奨される目安頻度
フェイスライン全体8万円台〜半年〜1年に1回程度が目安とされています
頬・こめかみ部分のみ5万円台〜半年〜1年に1回程度が目安とされています
首元まで含む範囲12万円台〜半年〜1年に1回程度が目安とされています

※上記はあくまで目安であり、機種や照射範囲によって変動します。詳細な料金は必ずカウンセリング時にご確認ください。価格だけで判断するのではなく、機種の性能や医師の技術まで含めたトータルの価値として検討することが、結果的に満足度につながりやすいといわれています。

HIFUと他施術の比較

たるみへのアプローチとして検討されやすい代表的な3つの施術を、特徴ごとに整理しました。どの施術が向いているかは原因や進行度によって異なるため、あくまで一般的な傾向としてご参照ください。組み合わせて検討されるケースもあります。

項目 HIFU(ハイフ) サーマクールFLX スレッドリフト(糸リフト)
主な目的超音波による肌の引き締め高周波による肌の引き締めたるみを物理的に引き上げる
効果の特徴数週間〜数ヶ月かけて変化を感じる場合があります数週間〜数ヶ月かけて変化を感じる場合があります施術直後から引き上がりを感じる方が多いといわれています
持続期間半年〜1年程度が目安とされています半年〜1年程度が目安とされています1〜2年程度が目安とされています
ダウンタイム軽い赤み・むくみが出る場合があります軽い赤みが出る場合があります数日程度の突っ張り感が出る場合があります
料金目安5万円台〜10万円台〜10万円台〜
こんな方に向く切開せずに引き締めたい方肌全体の引き締めを重視したい方たるみが主な原因の方

30代後半〜50代後半女性のよくある不安

「不自然に見えないか」
HIFUは物理的な引き上げというより、肌の引き締めを促すアプローチのため、比較的自然な変化を感じやすいとされています。ただし、照射レベルや機種によって仕上がりの印象は変わるといわれています。過度な変化を求めず、自然な仕上がりを重視する姿勢を伝えておくことも大切です。

「翌日から仕事・社交に支障が出ないか」
HIFUは比較的ダウンタイムを抑えやすいとされる施術です。軽い赤みが出る場合がありますが、多くの場合は数時間〜数日程度で落ち着くといわれています。予定が詰まっている時期でも検討しやすい施術とされています。

「長期的なメンテナンス頻度はどのくらいか」
持続期間は半年〜1年程度が目安とされています。ライフスタイルや予算に合わせて、無理のない頻度を医師と相談しながら決めていくことが大切とされています。

クリニック選びの基準

HIFUは機種によって出力や効果の傾向が異なるとされているからこそ、クリニック選びは慎重に行いたいものです。以下のようなポイントを確認しておくと、安心して検討しやすくなります。

  • 医師の経験・症例数・導入している機種を確認できるか
  • 正規の機種を使用しているか、事前に確認できるか
  • カウンセリングが丁寧で、リスクについても説明があるか
  • 料金体系が明確で、追加費用についての説明があるか
  • アフターフォローの体制が整っているか
  • 無理な勧誘がなく、納得したうえで施術を選べるか
  • アクセスや診療時間が、ご自身のライフスタイルに合うか

“安さ基準で探さない層”にとっては、価格だけでなく、機種の性能や医師の技術まで含めたトータルの価値として検討することが、結果的に満足度につながりやすいとされています。また、初回のカウンセリングで導入機種について具体的に説明してもらえるかどうかも、クリニック選びの重要な判断材料になります。

よくある質問(FAQ)

Q. 施術中や施術後の痛みはどの程度ですか?
A. 照射レベルによって異なりますが、麻酔クリームなどを併用することで痛みを軽減できる場合があります。痛みの感じ方には個人差があり、施術範囲によっても異なるとされています。
Q. 効果はどのくらい持続しますか?
A. 機種や照射レベルによって異なりますが、半年〜1年程度が目安とされています。持続期間には個人差があり、生活習慣によっても変わる場合があります。
Q. 効果を感じ始める時期の目安はありますか?
A. コラーゲンの生成が促されるまで時間がかかるため、数週間〜数ヶ月かけて変化を感じる方が多いといわれています。すぐに実感できるとは限りません。焦らず経過を見ていくことが大切です。
Q. ダウンタイムの実際はどのくらいですか?
A. 軽い赤みやむくみが出る場合がありますが、多くの場合は数時間〜数日程度で落ち着くとされています。心配な場合は、事前にダウンタイムについて詳しく相談することもできます。翌日の予定が心配な場合は、施術タイミングを調整することもおすすめです。
Q. 他の施術との併用は可能ですか?
A. ヒアルロン酸注入やダーマペンなどと組み合わせて用いられるケースもあります。肌への負担を考慮し、カウンセリングでの確認をおすすめします。組み合わせる順番や間隔についても、医師と相談しながら決めていくとよいでしょう。相乗的な変化が期待できる場合もあるとされています。
Q. 妊娠・授乳中でも施術を受けられますか?
A. 妊娠中・授乳中は施術をお控えいただく、または内容を調整する場合があります。詳しくは事前にご相談ください。体調が落ち着いてから改めて検討することもおすすめです。
Q. 施術頻度とメンテナンス間隔の目安はありますか?
A. 半年〜1年に1回程度が一つの目安とされています。肌状態やご希望に応じて調整することも可能です。生活習慣によっても持続期間の感じ方は変わるといわれています。継続することで、変化を感じやすくなるという声もあります。
Q. 糸リフトとHIFUはどちらが向いていますか?
A. たるみが主な原因で物理的な引き上げを求める方は糸リフト、切開を伴わずに肌全体を引き締めたい方はHIFUが選ばれる傾向がありますが、原因は複合的な場合も多いため、カウンセリングでの診断をおすすめします。両方を組み合わせて検討するケースもあるとされています。
Q. アレルギー反応のリスクはありますか?
A. まれにアレルギー反応が生じる可能性があります。既往歴やアレルギーがある方は、事前に必ずお申し出ください。
Q. 50代でも効果が期待できますか?
A. 年齢に関わらずご相談いただけますが、たるみの進行度によって適した施術やペースは異なります。年齢を理由に諦めず、まずは相談してみることをおすすめします。
Q. 機種によって効果に違いはありますか?
A. 機種によって照射する深さや出力、アプローチできる範囲が異なるとされています。導入している機種について、事前に確認しておくことをおすすめします。同じHIFUという名称でも、機種ごとに得意とする部位や効果の傾向が異なる場合があります。

まとめ|仕組みを理解して、自分に合った選択を

HIFU(ハイフ)は、超音波エネルギーを使って切らずにたるみへアプローチできる施術として、幅広い世代に注目されています。話題性だけで判断するのではなく、仕組みや持続期間、他施術との違いを理解したうえで検討することが、納得のいく選択につながりやすいといわれています。機種によって出力や効果の傾向が異なる点も、事前に押さえておきたいポイントです。

「不自然に見えないか」「ダウンタイムはどのくらいか」といった不安は、多くの方が抱えるものです。まずはカウンセリングで肌状態を確認してもらい、サーマクールFLXや糸リフトなど他の選択肢とも比較しながら、ご自身に合った方法を選ぶことをおすすめします。効果や経過には個人差がありますので、気になる点はどんな小さなことでも遠慮なくご相談ください。

20周年キャンペーンの詳細はこちら

この記事の監修者

藤井 靖成

藤井 靖成

大阪・梅田 藤井クリニック院長

総合内科内科専門医であると同時に消化器内視鏡専門医・指導医として従事。
胃がん大腸がんに対する内視鏡検査・手術を通して磨いた技術と豊富な経験を活かしながら、美容外科の技術も習得し約400,000例の美容外科施術経験を積む。また、皮膚額をベースとするスキンケア医療に取り組む。
「楽しく生きる」をコンセプトに、自身が理想とする医療を追い求めるため、2007年5月 大阪・梅田に「藤井クリニック」を開院。
開院以来、美容整形手術ではない、自然な綺麗さや若返りを目的としたメスを使わない美容医療を提供し、約20年間で180000例以上の実績を持つ。

ドクターズインタビューはこちら


略歴

智弁学園和歌山中学・高等学校卒
和歌山県立医科大学卒(平成6年3月)
和歌山県立医科大学付属病院 第二内科学教室入局
日赤和歌山医療センター 麻酔科
国保日高総合病院 内視鏡室 室長
大手美容外科 勤務
亀田総合病院 研修
東京大学医学部付属病院 研修
藤井クリニック開院・院長就任(平成19年5月)
藤井クリニック大阪駅前開院(平成23年5月)


認定・所属学会

日本内科学会 認定医・専門医
日本消化器病学会専門医
日本消化器内視鏡学会 専門医・指導医
日本肝臓学会専門医
総合内科専門医
日本消化器がん検診学会 会員
日本超音波医学会 会員
日本美容外科学会 会員
日本美容外科医師会 会員
日本美容皮膚科学会 会員
日本抗加齢医学会 会員
日本抗加齢美容医療学会 会員
日本レーザー医学会 会員


認定資格一覧
  • サーマクール認定医
  • ウルセラ認定医
  • クールスカルプティング認定医
  • ライポソニックス認定医
  • レスチレーン認定医
  • マクロレーン認定医
  •  
  • アラガンバイクロス認定医
  • アラガンハイラクラス認定医
  • ボトックスビスタ認定医

コラム一覧に戻る