エラ・むくみが気になる方へ|大阪梅田の美容皮膚科で叶える自然な顔痩せ

顔痩せとは?顔が大きく見える原因と30代後半〜50代後半女性に多い悩み

顔痩せとは、単に体重を落として顔を小さく見せることではなく、むくみ・咬筋(エラ)の張り・脂肪・たるみといった複数の要因を整理しながら、フェイスラインをすっきりと見せていく考え方です。原因が一つとは限らないため、まず何が「大きく見える」原因になっているのかを把握することが第一歩とされています。

30代後半〜50代後半の女性は、基礎代謝の低下により水分や老廃物が滞りやすく、むくみが出やすい年代といわれています。また、加齢に伴う皮膚のハリ低下や脂肪組織の位置の変化により、フェイスラインの輪郭がぼやけて見えやすくなる傾向もあるとされています。仕事や家庭で忙しい毎日の中で、「朝と夕方で顔の印象が変わる」「マスクを外すと輪郭が気になる」といったお悩みを持つ方は少なくありません。写真に写った自分の顔を見て、以前より輪郭がぼやけたように感じるという声もよく聞かれます。

顔痩せというキーワードで検索される方の中には、単に小さく見せたいというより、フェイスラインの自然な引き締まりや、若々しい印象を取り戻したいという方も多いといわれています。効果の感じ方には個人差があり、原因や生活習慣によって適したアプローチも異なります。本記事では、顔痩せの主な原因から、原因別のアプローチ、クリニック選びのポイントまで順を追ってご紹介します。年代によって現れやすい原因の傾向も異なるとされているため、あわせてご参考にしてください。

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顔痩せの主な原因別アプローチ

むくみによるもたつき

水分や老廃物の滞りによるむくみは、朝より夕方に顔が大きく感じられる原因の一つとされています。塩分の摂り方や睡眠不足、長時間同じ姿勢でいることなど、生活習慣とも関わりが深いといわれています。むくみが主な原因と考えられる場合は、リンパの流れを整えるようなアプローチが選ばれる傾向にあります。

咬筋(エラ)の張り

食いしばりや歯ぎしり、硬いものをよく噛む習慣などにより、咬筋(エラの筋肉)が発達し、フェイスラインが四角く見えることがあるとされています。骨格そのものというより、筋肉の発達が要因になっているケースも多いといわれています。左右で発達の差がある方もいるとされ、噛み癖との関連も指摘されています。

脂肪によるもたつき

頬やあご下に脂肪が蓄積することで、顔全体がふっくらと見えることがあります。体重の増減と連動する場合もあれば、部分的に脂肪がつきやすい方もいるとされています。姿勢や表情のクセによって、脂肪の付き方に左右差が出る場合もあるといわれています。

たるみによる輪郭のぼやけ

加齢とともに皮膚や皮下組織の支持力が低下すると、フェイスラインに沿ってたるみが生じ、輪郭がぼやけて見えることがあるといわれています。むくみや脂肪だけでなく、たるみが混在しているケースも少なくありません。

※ご自身の顔が大きく見える原因は、複数が重なっている場合も多いとされています。どの要因が強いかによって適したアプローチが変わるため、カウンセリングでの診断をおすすめします。

日常生活でできるむくみ・輪郭ケアの工夫

医療的なアプローチと合わせて、日常生活の中でも意識できるポイントがあるといわれています。あくまで一般的な傾向として、参考にしてみてください。

  • 塩分の摂りすぎを控え、水分をこまめに摂ることで、むくみの軽減につながる場合があるとされています
  • 長時間同じ姿勢を避け、適度に体を動かすことで血行やリンパの流れを促す一助になるといわれています
  • 睡眠不足はむくみの一因になるとされており、十分な睡眠時間を確保することも大切です
  • 硬いものを頻繁に噛む習慣や、無意識の食いしばりは咬筋の発達につながる場合があるため、心当たりのある方は意識してみるとよいでしょう

ただし、生活習慣の見直しだけでは改善が難しいと感じる場合や、咬筋の発達・たるみが進行している場合は、医療的なアプローチと組み合わせて検討することをおすすめします。セルフケアと施術、どちらか一方ではなく、両方をバランスよく取り入れることが、無理のない変化につながりやすいといわれています。

顔痩せに用いられる主な施術

エラボトックス

発達した咬筋にボトックスを注入し、筋肉の動きを緩やかにすることで、エラの張りを目立ちにくくすることが期待できるとされる施術です。咬筋の発達が主な原因と考えられる方に選ばれる傾向があります。

HIFU(ウルセラ・ウルトラフォーマーなど)

超音波エネルギーを皮膚の深部に届けることで、たるみの引き締めやコラーゲンの生成が期待できるとされる施術です。切開を伴わず、フェイスライン全体の印象を整えたい方に選ばれることが多いといわれています。機種によって照射する深さや範囲が異なるため、肌状態に応じた選択が案内される場合があります。

サーマクールFLXなどの高周波(RF)機器

高周波(RF)による熱エネルギーで肌の深い層に働きかけ、引き締め効果が期待できるとされる施術です。HIFUと同様に、たるみへのアプローチとして選ばれる傾向があります。照射時の温度感を確認しながら進められる点も特徴の一つとされています。

エレクトロポレーションなどのむくみケア系施術

美容成分を肌の深部に導入しながら、血行やリンパの流れを整えることが期待できるとされる施術です。むくみが主な原因と考えられる方の選択肢の一つとされ、施術直後から変化を感じやすいという声もあります。

スレッドリフト(糸リフト)

特殊な糸で組織を引き上げることで、たるみによる輪郭のぼやけにアプローチする施術です。フェイスラインをシャープに見せたい方に選ばれる傾向があるといわれています。糸の種類や本数によって、引き上げの範囲や持続期間に違いがあるとされています。

※上記はいずれも効果に個人差があり、優劣ではなく特性の違いとして捉えることが大切です。原因が複合的な場合は、複数の施術を組み合わせて検討するケースもあります。

メリット・デメリット

高所得層の方ほど、価格の安さよりも”自然な仕上がり”を重視する傾向があるといわれています。顔痩せの各アプローチにも、それぞれメリット・デメリットがあります。

  • エラボトックスは切開を伴わず、比較的短時間で受けられる一方、効果の実感には数週間程度かかる場合があります
  • HIFU・RF系の機器は肌への負担を抑えやすい一方、効果を感じるまでに時間がかかる場合があります
  • むくみケア系の施術は即効性を感じやすい一方、持続期間が短い傾向があるとされています
  • 糸リフトはたるみへのアプローチが期待できますが、施術直後は突っ張り感を感じる場合があります
  • いずれの施術も、原因の見立てや医師の技術によって仕上がりの印象に差が出やすいとされています

安価なクリニックの中には、原因を十分に診断しないまま同じ施術を案内してしまうケースもあるといわれています。誇大な効果をうたう表現には注意し、原因に応じた提案をしてもらえるクリニックを選ぶことが大切です。

また、施術後すぐに大きな変化が出るものだけが「良い施術」とは限りません。周囲に気づかれにくい、緩やかな変化を積み重ねていくアプローチを好む方もいらっしゃいます。ご自身がどのような仕上がりを望んでいるか、カウンセリングの段階で具体的に伝えておくことが、納得のいく結果につながりやすいといわれています。

施術の流れ

STEP1 初診・カウンセリング

顔が大きく見えると感じ始めた時期や、朝夕での変化の有無、生活習慣などをヒアリングします。

STEP2 原因の診断

むくみ・エラの張り・脂肪・たるみのうち、どの要因が強いかを確認していきます。触診や問診を通じて、原因を整理していく段階です。ご自身では気づきにくい要因が見つかることもあるとされています。

STEP3 施術方法のご提案

診断結果をふまえ、エラボトックス・HIFU・サーマクールFLXなど、適した施術方法を複数提案してもらえる場合があります。料金やダウンタイムについても、この段階で確認しておくことが大切です。

STEP4 施術

施術内容によって所要時間は異なりますが、多くの場合は数十分から1時間程度で完了するとされています。

STEP5 アフターケア

施術後の過ごし方や、次回来院の目安について案内を受けます。信頼できる医師選びのポイントとして、アフターフォローの丁寧さも確認しておくとよいでしょう。

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ダウンタイム・副作用・注意点

顔痩せの施術は、種類によってダウンタイムやリスクが異なります。一般的な傾向として知っておきたいポイントを整理しました。

  • エラボトックスの場合:まれに咀嚼力の変化を感じる場合があり、硬いものが噛みにくく感じることがあるとされています
  • HIFU・RF系の場合:一時的な赤みや軽いむくみが出る場合がありますが、比較的短期間で落ち着くとされています
  • むくみケア系の施術の場合:施術直後にごくまれに赤みが出る場合がありますが、目立った副作用は少ないとされています
  • 糸リフトの場合:施術直後の突っ張り感や、ごくまれに凹凸・違和感が生じる場合があります
  • いずれの施術も、持病やアレルギー、妊娠・授乳中などの状態によっては受けられない場合があります

効果や経過には個人差があり、必ずしもすべての方に同じ結果が得られるものではありません。事前のカウンセリングで、ダウンタイムやリスクについてしっかりと確認しておくことをおすすめします。

特にエラボトックスは、注入する部位や量によって咀嚼への影響の出方が異なるとされています。硬いお肉やお煎餅など、日常的によく噛むものがある方は、事前に医師へ相談しておくと、施術後の過ごし方をイメージしやすくなります。左右のバランスが気になる場合も、事前に伝えておくと安心です。

料金相場と”価値”の考え方

顔痩せの施術は、高価格帯でも選ばれる理由があるといわれています。それは、価格そのものではなく、原因の見立てを含めた医師の技術力への投資という考え方です。安さだけで選ぶと、原因に合わない施術を受けてしまい、期待した変化を得にくいケースもあるとされています。

施術例 1回あたりの料金目安(税込) 推奨される目安回数
エラボトックス4万円台〜半年に1回程度が目安とされています
HIFU(ウルセラ等)8万円台〜半年〜1年に1回程度が目安とされています
サーマクールFLX10万円台〜半年〜1年に1回程度が目安とされています

※上記はあくまで目安であり、範囲や使用する機器・製剤によって変動します。詳細な料金は必ずカウンセリング時にご確認ください。

顔痩せに使われる主な施術の比較

顔痩せで検討されやすい代表的な3つの施術を、特徴ごとに整理しました。どの施術が向いているかは原因によって異なるため、あくまで一般的な傾向としてご参照ください。

項目 エラボトックス HIFU(ウルセラ等) リフトアップサーマクールFLX
主な目的咬筋の張りを緩和たるみの引き締め肌の深部の引き締め
効果の特徴数週間かけて変化を感じる方が多いといわれています数週間〜数ヶ月かけて変化を感じる場合があります数週間〜数ヶ月かけて変化を感じる場合があります
持続期間半年程度が目安とされています半年〜1年程度が目安とされています半年〜1年程度が目安とされています
ダウンタイムほとんど目立たないとされています軽い赤みが出る場合があります軽い赤みが出る場合があります
料金目安4万円台〜8万円台〜10万円台〜
こんな方に向くエラの張りが気になる方たるみによる輪郭のぼやけが気になる方肌全体の引き締めを重視したい方

30代後半〜50代後半女性のよくある不安

「不自然に見えないか」
エラボトックスは咀嚼力の変化を感じる方もいるとされ、注入量やバランスによって印象が変わるといわれています。カウンセリングで具体的な症例を確認しておくと安心材料になります。

「翌日から仕事・社交に支障が出ないか」
施術内容によってダウンタイムの程度は異なります。予定が詰まっている時期は、比較的ダウンタイムを抑えやすいとされる施術を選ぶ、または余裕を持ったスケジュールで施術を受けることが推奨される場合があります。

「長期的なメンテナンス頻度はどのくらいか」
施術によって持続期間の目安は異なり、半年〜1年程度と幅があります。ライフスタイルや予算に合わせて、無理のない頻度を医師と相談しながら決めていくことが大切とされています。

クリニック選びの基準

顔痩せは原因の見立てによって適した施術が変わるからこそ、クリニック選びは慎重に行いたいものです。同じ「顔痩せ」というキーワードで検索していても、実際に必要なアプローチは人それぞれ異なります。以下のようなポイントを確認しておくと、安心して検討しやすくなります。

  • 医師の経験・症例数・原因の診断力を確認できるか
  • 複数の施術方法を比較しながら提案してもらえるか
  • カウンセリングが丁寧で、リスクについても説明があるか
  • 料金体系が明確で、追加費用についての説明があるか
  • アフターフォローの体制が整っているか
  • 無理な勧誘がなく、納得したうえで施術を選べるか

“安さ基準で探さない層”にとっては、価格だけでなく、原因の見立てを含めたトータルの価値として検討することが、結果的に満足度につながりやすいとされています。

また、初回のカウンセリングで複数の施術方法を比較しながら提案してもらえるかどうかも、クリニック選びの重要な判断材料になります。一つの施術ありきで話が進むのではなく、原因を踏まえたうえで、複数の選択肢からご自身に合う方法を選べる環境かどうかを確認しておくと安心です。

年代によって異なる、顔痩せへの向き合い方

顔痩せへの向き合い方は、年代によって傾向が異なるといわれています。原因の傾向も年代によって変化しやすいとされているため、あくまで一般的な傾向として、参考にしてみてください。

30代後半〜40代前半

この年代は、むくみやエラの張りが主な原因になりやすい時期とされています。生活習慣の見直しと合わせて、エラボトックスやむくみケア系の施術から検討を始める方が多い傾向にあるといわれています。仕事の忙しさから生活リズムが崩れやすく、むくみを自覚しやすい時期ともいわれています。

40代後半〜50代前半

脂肪の位置の変化や、皮膚のハリ低下が進みやすい時期とされ、HIFUやサーマクールFLXなど、たるみへのアプローチを組み合わせて検討される方が増える傾向にあるといわれています。写真を見返して輪郭の変化に気づき、相談に訪れる方も多いようです。

50代後半

フェイスラインのたるみがより進行しやすい時期とされ、糸リフトやHIFUなど、たるみそのものにアプローチする施術が検討されることが多いといわれています。エラボトックスとの組み合わせも一つの選択肢とされています。長年の生活習慣による影響が蓄積しやすい時期でもあるため、原因の見立てがより重要になるといわれています。

※年代はあくまで目安であり、実際の原因や進行度には個人差があります。年代にとらわれすぎず、カウンセリングでご自身の状態を確認することが大切です。

よくある質問(FAQ)

Q. 施術中や施術後の痛みはどの程度ですか?
A. 施術の種類によって異なりますが、麻酔クリームなどを併用することで痛みを軽減できる場合があります。痛みの感じ方には個人差があります。
Q. 効果はどのくらい持続しますか?
A. 施術の種類によって異なりますが、半年〜1年程度が目安とされています。持続期間には個人差があり、生活習慣によっても変わる場合があります。
Q. エラボトックスと糸リフトはどちらが向いていますか?
A. 咬筋の張りが主な原因と考えられる方はエラボトックス、たるみによる輪郭のぼやけが主な原因と考えられる方は糸リフトが選ばれる傾向がありますが、原因は複合的な場合も多いため、カウンセリングでの診断をおすすめします。両方を組み合わせて検討するケースもあるとされています。
Q. ナチュラルな仕上がりにできますか?
A. 注入量や施術範囲を調整することで、自然な変化を目指すことは可能とされていますが、仕上がりの印象には個人差があります。
Q. ダウンタイムの実際はどのくらいですか?
A. 施術によって異なりますが、軽い赤みや突っ張り感が出る場合があります。詳しくは各施術の説明をご確認ください。
Q. 他の施術との併用は可能ですか?
A. 施術の組み合わせによっては可能な場合がありますが、肌や筋肉への負担を考慮し、カウンセリングでの確認をおすすめします。
Q. 妊娠・授乳中でも施術を受けられますか?
A. 妊娠中・授乳中は施術をお控えいただく、または内容を調整する場合があります。詳しくは事前にご相談ください。
Q. 施術頻度とメンテナンス間隔の目安はありますか?
A. 施術の種類によって異なりますが、半年〜1年に1回程度が一つの目安とされています。肌状態やご希望に応じて調整することも可能です。
Q. むくみが原因の場合でも効果が期待できますか?
A. むくみが主な原因と考えられる場合は、リンパの流れを整えるようなアプローチが選ばれる傾向がありますが、生活習慣の見直しと併用することでより実感しやすいといわれています。塩分の摂り方や睡眠時間の見直しも、あわせて意識してみるとよいでしょう。
Q. アレルギー反応のリスクはありますか?
A. まれにアレルギー反応が生じる可能性があります。既往歴やアレルギーがある方は、事前に必ずお申し出ください。
Q. 50代でも効果が期待できますか?
A. 年齢に関わらずご相談いただけますが、肌状態やたるみの進行度によって適した施術やペースは異なります。
Q. 施術後のスキンケアやメイクはいつからできますか?
A. 施術内容によって異なりますが、注入系の施術では当日からメイクが可能な場合が多いとされています。HIFUやRF系の施術では、肌の状態に応じて案内される場合があります。詳しくは施術後の説明をご確認ください。強い摩擦を伴うマッサージなどは、しばらく控えるよう案内されることもあります。
Q. カウンセリングだけでも相談できますか?
A. 多くのクリニックでは、施術を決めていない段階でのカウンセリングも受け付けているとされています。まずはご自身の顔が大きく見える原因について相談してみることをおすすめします。
Q. 30代で始める最適なタイミングはありますか?
A. 顔が大きく見えると感じ始めた時期に相談することで、原因を早めに把握し、適したアプローチを検討しやすくなるといわれています。早めのご相談も一つの考え方です。

まとめ|原因を見極めて、無理のないペースで自然な顔痩せを

顔痩せは、むくみ・咬筋の張り・脂肪・たるみといった複数の要因が絡み合って生じるとされています。エラボトックス・HIFU・サーマクールFLXなど、アプローチの選択肢が複数あるからこそ、ご自身の原因に合わせて比較検討することが大切です。日常生活での工夫と医療的なアプローチをバランスよく組み合わせることで、無理のない変化を目指しやすくなるといわれています。

「不自然に見えないか」「ダウンタイムはどのくらいか」といった不安は、多くの方が抱えるものです。焦って一つの施術に決めるのではなく、まずはカウンセリングで原因を診断してもらい、複数の選択肢の中から納得のいく方法を選ぶことをおすすめします。効果や経過には個人差がありますので、気になる点はどんな小さなことでも遠慮なくご相談ください。

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この記事の監修者

藤井 靖成

藤井 靖成

大阪・梅田 藤井クリニック院長

総合内科内科専門医であると同時に消化器内視鏡専門医・指導医として従事。
胃がん大腸がんに対する内視鏡検査・手術を通して磨いた技術と豊富な経験を活かしながら、美容外科の技術も習得し約400,000例の美容外科施術経験を積む。また、皮膚額をベースとするスキンケア医療に取り組む。
「楽しく生きる」をコンセプトに、自身が理想とする医療を追い求めるため、2007年5月 大阪・梅田に「藤井クリニック」を開院。
開院以来、美容整形手術ではない、自然な綺麗さや若返りを目的としたメスを使わない美容医療を提供し、約20年間で180000例以上の実績を持つ。

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略歴

智弁学園和歌山中学・高等学校卒
和歌山県立医科大学卒(平成6年3月)
和歌山県立医科大学付属病院 第二内科学教室入局
日赤和歌山医療センター 麻酔科
国保日高総合病院 内視鏡室 室長
大手美容外科 勤務
亀田総合病院 研修
東京大学医学部付属病院 研修
藤井クリニック開院・院長就任(平成19年5月)
藤井クリニック大阪駅前開院(平成23年5月)


認定・所属学会

日本内科学会 認定医・専門医
日本消化器病学会専門医
日本消化器内視鏡学会 専門医・指導医
日本肝臓学会専門医
総合内科専門医
日本消化器がん検診学会 会員
日本超音波医学会 会員
日本美容外科学会 会員
日本美容外科医師会 会員
日本美容皮膚科学会 会員
日本抗加齢医学会 会員
日本抗加齢美容医療学会 会員
日本レーザー医学会 会員


認定資格一覧
  • サーマクール認定医
  • ウルセラ認定医
  • クールスカルプティング認定医
  • ライポソニックス認定医
  • レスチレーン認定医
  • マクロレーン認定医
  •  
  • アラガンバイクロス認定医
  • アラガンハイラクラス認定医
  • ボトックスビスタ認定医

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