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      <title>Fujii&apos;s Life-Size Blog</title>
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      <description>梅田ではたらく院長 藤井靖成のこだわり</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>開院1周年に感謝をこめて</title>
         <description><![CDATA[　当院は、勤務医時代から暖めておりました私の思い<人に響く医療>をコンセプトに昨年5月10日に開院いたしました。
　本日、無事に1周年を迎えることが出来ました。
　こうして開院1周年が迎えられましたのは、患者様からのお教えや北区はじめ大阪市医師会の先生方よりのご指導のおかげだと感謝しております。
　最近、ご親戚やお知り合い、ご友人を紹介いただく機会が多くなってまいりました。この1年の通信簿と自負するのでなく、むしろその責任の重さを痛感しております。　　　　今後とも皆様方に最善の医療が提供できますように、スタッフ一同日々の努力を惜しまない所存でございます。
　今後とも引き続き、益々のご指導くださいますよう、心よりお願い申し上げます。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
平成20年5月10日　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　院長　藤井靖成]]></description>
         <link>http://www.fujiiclinic-umeda.com/blog/2008/05/1.html</link>
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         <pubDate>Sat, 10 May 2008 14:14:29 +0900</pubDate>
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         <title>趣味を超えてる？</title>
         <description><![CDATA[<img alt="IMG_6401.jpg" src="http://www.fujiiclinic-umeda.com/blog/IMG_6401.jpg" width="240" height="320" />
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         <pubDate>Fri, 02 May 2008 17:37:42 +0900</pubDate>
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         <title>力いっぱい</title>
         <description><![CDATA[<img alt="IMG_6403.jpg" src="http://www.fujiiclinic-umeda.com/blog/IMG_6403.jpg" width="240" height="320" />
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         <pubDate>Fri, 02 May 2008 17:37:05 +0900</pubDate>
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         <title>ブンッ！！</title>
         <description><![CDATA[<img alt="IMG_6404.jpg" src="http://www.fujiiclinic-umeda.com/blog/IMG_6404.jpg" width="240" height="320" />
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         <pubDate>Fri, 02 May 2008 17:35:27 +0900</pubDate>
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         <title>ナイスショット</title>
         <description><![CDATA[<img alt="IMG_6405.jpg" src="http://www.fujiiclinic-umeda.com/blog/IMG_6405.jpg" width="240" height="320" />
やっぱりゴルフが大好き]]></description>
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         <pubDate>Fri, 02 May 2008 17:29:27 +0900</pubDate>
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         <title>満足？？</title>
         <description><![CDATA[いつも思うんです。この人の納得はどこにって・・・
今日、上眼瞼と下眼瞼のたるみをとる手術を受けられて、1ヶ月目の患者様が来院されました。
先日、FAXでの事前予約を頂戴してのご来院でした。
FAXの始まりはこうでした。1周年<em>！！</em>おめでとうございます。
その後は予約の内容など・・・
前もFAXをいただいてのやり取りをしました。
おそらく携帯メールなどなくてのファックスでしょう。
病院の都合を考慮してのやり取りが出来ると考えて、FAXをいただいているのだろうと思います。
今日もスキンケアをお受けいただきました。施術をお受けいただく前にいつもたくさんの心配事を私に確認されます。一つ一つが真剣で、そしてすべてメモ取られて・・・
一生懸命キレイになろうと努力されている貴方にどれだけ答えられているかは、正直自信はございません。ただ、ほんとに大切な患者様だなと今日一日を振り返りながらつくづく考えておりました。この気持ちをお伝えできればと久しぶりのブログを書きました。末永いお付き合いをいただけますようにより一層の努力をしてまいりたいと考えております。
本当にありがとうございます。]]></description>
         <link>http://www.fujiiclinic-umeda.com/blog/2008/04/post_19.html</link>
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         <pubDate>Wed, 30 Apr 2008 00:58:09 +0900</pubDate>
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         <title>いつの間にか冬空じゃなくなっていますよね。</title>
         <description><![CDATA[<img alt="IMG_6364-2.JPG" src="http://www.fujiiclinic-umeda.com/blog/IMG_6364-2.JPG" width="320" height="448" />
]]></description>
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         <pubDate>Thu, 06 Mar 2008 22:41:42 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>藤井クリニックのプチ美容医療については？</title>
         <description><![CDATA[私は手術も大好きなんですが、プチ美容医療にもこだわりを持っています。例えば、「<a href="http://www.fujiiclinic-umeda.com/beauty/face_surgery.shtml#01">ヒアルロン酸注射</a>」。ヒアルロン酸を絵の具、顔尾をキャンパスだとすると、皆さんは、絵の具を買いたいのではなく、絵の具で描かれた素晴らしい美しい絵を買いたいわけですよね。当院は決してヒアルロン酸の販売店、薬局ではありません。ヒアルロン酸を使って、貴方を美しくすることが私の仕事です。つまり、ヒアルロン酸の成分に価値があるのではなく、どのように使って美しくなったかに価値があります。プチ美容によくあるご相談で、「お鼻を高く、あごをシャープにしたい」「かわいらしい涙袋が欲しい」「法令線や目の下のたるみ、クマが気になる」という悩みがありますが、“治療”するだけでなく、“美しく”しないと意味がない。美容外科医としての美的センスが大切だということです。]]></description>
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         <pubDate>Thu, 06 Mar 2008 22:02:10 +0900</pubDate>
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         <title>藤井クリニックにて</title>
         <description><![CDATA[<img alt="コピー ～ DSC_2631_1.jpg" src="http://www.fujiiclinic-umeda.com/blog/%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%20%EF%BD%9E%20DSC_2631_1.jpg" width="298" height="448" />
]]></description>
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         <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 00:13:50 +0900</pubDate>
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         <title>取材を受けて・・・</title>
         <description>Q「美的センス抜群のクリニック」として、注目されていますが？

A　私の、美容外科医としてのポリシーと患者さんに対するスタンスが、他院とは明らかに違うからでしょう。医師は、確かな知識と技術をもっていて当然です。その上で美容外科医は、さらに美的センスをもってなければならないと思います。美容外科においては、美的センスによって仕上がりが大きく左右されるからです。私は自分で言うのもなんですが、美的センスはあるほうだと思っています（笑）。センスを磨く勉強は常にしていますよ。


Qカウンセリングで一番気にかけていることは？

Ａ　もちろん患者さんをキレイにすることです。
信頼と安心を与えることはもちろん大切ですが、それだけでは満足してもらえないと思っています。だから私は、一般論を語るのではなく、「あなただから、ここをこうしたほうがキレイになる」という、個人それぞれの美を追求したカウンセリングを心掛けています。例えば、二重の幅をもっと広くしたいなどと目元のご相談をしているうちに、実はお顔のバランスを整えるのに鼻筋を通したほうが良いとなる場合もございます。皆さん、どこを伸ばせば自分の美しさがさらに引き出されるか分かってないんですよね。


Q３０歳のアンチエイジングが好評だと聞きましたが？

A　「若くて、キレイだね」がコンセプトです。
 ３０歳の女性は肌の衰えをハッキリ自覚している方が多い、ということがよくわかりました。「くすみがかって、潤いがなく、皮膚がゆるんでいる」という悩みが多く、「明らかに、２０代前半の頃より老けた」とおっしゃいます。３０歳の女性もまだまだ若いのですが、それでもやっぱり「若返り」には興味を持っています。ただ、「若いね」と言われるより、「若くて、キレイだね」と言われたい。「キレイ」がないとダメなんですよね。（笑）。ですから、当院のプチアンチエイジングでは、「若くて、キレイ」を目指し、肌の質感にこだわったカウンセリングと施術を行っています。それは、肌の質感こそが、若さと美肌を表すものだと確信しているからです。
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         <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 00:03:07 +0900</pubDate>
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         <title>いいじゃない</title>
         <description>当院は、我々がおもてなしをする患者様だけでなく、おもてなしするその心をも大事にしたいそんなクリニックです。

最近、手術のご相談が多くなりました。
こんなに寒い毎日なのに、やっぱり皆さんはもうまもなく訪れる春を先取りなんですね。
美容医療は、貴方をキレイにすることただそれだけです。
美しく、そして歳をとらないそんなわがままな貴方でいいじゃないですか・・・・・
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         <pubDate>Thu, 07 Feb 2008 23:37:10 +0900</pubDate>
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         <title>新年明けましておめでとうございます。</title>
         <description>年が変わって何が変わったでもないのに、どうして1月になると今年は・・なんて考えてしまうのだろうか？
けじめ、節目なんかで片付けていいものなのか？
生活していく中で区切りは自分で決めているだけなのに・・・
こう思い巡らしながら今年の抱負をしっかりと抱いていたりしてます。
シンプル、単純明解、わかりやすくであります。
昨年の今頃に、藤井クリニックの具体的な構想が始まり、5月に美容部門がオープンし、遅れて6月に消化器部門が診療開始となりました。
内視鏡専門医であり、美容の専門家でありと二つの部門をまとめる役目をどのように区別し、また癒合させて藤井クリニックを創造していくのか？
それが昨年の難題であり、また開院した目的でもありました。
人が生きるその人生にどのように医師として、クリニックとしてかかわっていけるのか？
想像はしていましたがやはり患者様である皆様が教えてくれました。
やっぱり人に響くのは人ですよね・・・・
心地よく日々を過ごしたい。
ストレスを減らし、たとえちっちゃくてもうれしい気持ちを感じていたい。毎日の自分の足跡を確認しながら・・・・
特別でない中に、喜びを発見するって、実は難しいことじゃないんですよね。
人が向かうその先に最終目的地なんてないんですよね。
昨日よりも楽しくありたいと願うその気持ちが、いつまでも変わらずあって欲しいと思います。うちの患者様には・・・・
今年も皆様にとって幸多き一年でありますようにお祈り申しております。</description>
         <link>http://www.fujiiclinic-umeda.com/blog/2008/01/post_13.html</link>
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         <pubDate>Fri, 04 Jan 2008 21:52:08 +0900</pubDate>
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         <title>1年6ヶ月の調査</title>
         <description>　半年前にアンチエイジングを目的にカウンセリングに来られた患者様が半年経って、サーマクールを受けに来られました。一年半さまざまなクリニックに行ったり、情報を集めたりで、どのクリニックで治療を受けようかと思い悩んでいたそうです。ようやく結論が出たと、当院を選んでくださいました。やはり、そうなると理由を聞きたくなるものですね。なぜ、当院を選んでくださったのか聞いたところ、『先生がまじめそうで、正直そうだから』という返事が返ってきました。自分から聞いてみたものの、少し照れてしまいました。そうは言ってもやはり嬉しいものです。ありがとうございました。</description>
         <link>http://www.fujiiclinic-umeda.com/blog/2007/12/16.html</link>
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         <pubDate>Fri, 07 Dec 2007 18:00:02 +0900</pubDate>
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         <title>当院の美容医療</title>
         <description>たくさんの美容を扱うクリニックがあります。どのクリニックに行けばいいのか、難しいと思われているのではないでしょうか？
私は医療人として、根拠のない話は出来ません。うちの診療が他院と比べて客観的に判断しての比較したデータはありません。
ただ、貴方が求めることを理解しそれを叶える、これがすべてではないしょうか？
患者様は十人十色、同じ話、同じご提案が皆さまに当てはまるわけがございません。
私の目指す、人に響く診療とは貴方を理解することから始まります。
体を知り尽くした医師としての知識と、美容外科医としての１０，０００例を超える経験にもとづく技術を通して、貴方の「キレイ」を今よりもっと引き出す施術を提供できるのが私のクリニックです。
貴方が望むことをぜひ私にお話しください。貴方に響くカウンセリングの時間を必ずお約束いたします。
</description>
         <link>http://www.fujiiclinic-umeda.com/blog/2007/10/post_14.html</link>
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         <pubDate>Fri, 12 Oct 2007 14:44:15 +0900</pubDate>
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         <title>オードリー・ヘプバーン</title>
         <description>オードリー・ヘプバーン(Audrey Hepburn, 1929年5月4日 - 1993年1月20日)は、アメリカで活躍した映画女優。53年「ローマの休日」にて主役の座を獲得。「麗しのサブリナ」、「尼僧物語」、「ティファニーで朝食を」、「暗くなるまで待って」でアカデミー主演女優賞にノミネートされた世界を代表する大女優である。半世紀以上昔の彼女が、平成の今もなお、最も新しく美しい女優にあげられるのはなぜか？藤井クリニックの目指す美容医療が彼女にあります。63歳で直腸がんのため亡くなったオードリー、消化器疾患を扱う内視鏡センターを併設する当院と偶然ではない深い縁が・・・</description>
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         <pubDate>Mon, 08 Oct 2007 08:50:56 +0900</pubDate>
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